『コロナの疑い』HIUベーシックインカムレポート【1月】


堀江貴文イノベーション大学校(以下、HIU)で5名のメンバーを対象にベーシックインカム実験がスタートした。毎月HIUより10万円が支給され、メンバーはその資金を自身のアクティブな活動の為に使っていく。どう使うかはメンバー次第。果たしてどうなっていくのか!? 毎月レポートを掲載。

40度を超える熱が出ました


年始早々、うちの息子が40度を超える熱を出してしまいました。熱が出てしまうのはよくあることなので、頓服薬などをもらって経過を見守るだけなのですが、今回はなんと5日間も熱が下がらない状態に。流石にこのご時世なので最初にコロナを疑いましたが、かかりつけ医によると子供にとって怖いのはどちらかというとインフルらしいので、先ずはインフルの検査をしてもらいました。

結果は陰性。これはついに来たかなと思いつつ、コロナの疑いがあるので、抗原検査をすることに。結果は……陰性でした。え?結局何なのかということで色々診てもらいましたが、これと断定できるものはなく、兆候からして突発性発疹ではないかという診断で着地。診断後は徐々に熱が下がっていき、体にポツポツと発疹が出てきたので、結局原因はそうだったのかと安心(?)しました。

 

再び緊急事態制限が発令


既に仕事が在宅に切り替わっており、保育園も今回は休園しないということで、仕事や家庭での環境には直接的な影響はないですが、緊急事態宣言の発令により、楽しみにしていたポーカーの大会がまたも延期することに。ライブポーカー(お店に出向いてのポーカー)はいつ行ったか思い出せない程ですが、今回も暫くはオンラインでの活動が続きそうです。

そんなポーカーですが、地味に勝っているものの、最近は例のサイト作りに時間を割いているので、全然お勉強できていません。せっかくHIU内にもポーカーを学びたいという人がいるので、来月は外部から先生(プロ)を呼び、初心者〜中級者向けに講習会でも開こうかと考えています。

 

ペッパピッグという小ブタのアニメ


最近、うちの子供は保育園から帰るとトーマス片手にNetflixを見始めます。PS4から繋げているのですが、教えてもいないのに自分で操作して立ち上げてきます。そこで毎回決まって選ぶのが”ペッパピッグ”という小ブタのアニメ。調べてみると15年ほど前から放送されており、製作元はイギリスの会社とのこと。歴史長いのに全く存在を知りませんでした。

このアニメが優秀なのか、おかげで話す言葉が増えてきているようで、一部シーンではセリフを暗記するまでに。二語文から三語文と目に見えて成長していく姿を見せられ、息子からプレッシャーをかけられている今日この頃です。

 

1月分収支

今月の収支詳細を以下に記します。

【収入】

▼ベーシックインカム[100,000円]

 

【支出】

▼HIU会費[10,800円]

▼paiza月額費[1,000円]

▼書籍代[20,000円](サイト制作に関するマネジメントなど)

▼ポーカー代[0円]

▼オムツ代[3,000円]

▼おもちゃ・遊具代[15,000円]

 

レポート執筆者:Yukihiro Ujiie